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京都学生祭典とは

第13回 京都学生祭典コンセプト

京都で学び、地域社会と共に魅力を広く発信する

コンセプトに込められた想い

京都学生祭典実行委員会が中心となり、京都在住の方や京都で働く方、国内外から集まる学生、かつて京都に住んでいた人、観光客等を、大枠で捉えるのではなく全ての「あなた」を対象に、all京都で創りだす京都に魅了させます。
先代が築き上げてきた歴史や縁を大切にしつつも、新たな層・分野へのアプローチも行い、既存の魅力を継承するだけでなく、新たな魅力をも発信することで全ての「あなた」へ余すことなく京都の魅力を伝えます。
また、京都学生祭典のファンを増やし活動を行うことで、更なる京都の活性化を目指します。

京都学生祭典概要

京都は学生が数多く集まる「学生のまち」です。そんな京都だからできる、学生プロデュースの祭、それが京都学生祭典です。大学生と産・学・公・地域が互いに連携して京都の魅力・学生の魅力を発信し、京都をさらに盛り上げていきます。2003年の秋、第1回京都学生祭典が開催されてから今日に至るまでの間、京都学生祭典は数多くの方からのご支援とご協力のおかげで、毎年開催することができています。そんな全国でも例を見ない、京都だからこそ創ることができる祭、京都学生祭典をご堪能ください!

京都を活気づけ、感動・笑顔を創出する

京都を活気づけ、感動・笑顔を創出する

私たちが作り出す、あの熱気に包まれた空間で何かを感じてほしい。来場者に世代は関係なく、全員が出会い交わる中で何か心温まる気持ちを抱いて同じ時を過ごしてほしい。感動・喜び・笑顔・ときめきを、京都学生祭典から創造します。



京都の一員として、地域社会との繋がりを尊重する

京都の一員として、
地域社会との繋がりを尊重する

私たちの活動は地域社会(企業・行政・大学・地域)の理解と協力があって、初めて行う事ができます。そのような信頼関係は、一日だけで築くことはできません。だからこそ、地域社会との日々の交流を大切にしたい。その積み重ねの先に、京都の地で末永く続く祭として定着する道があると考えています。



京都で学び、地域社会と共に魅力を広く発信する

京都で学び、地域社会と共に
魅力を広く発信する

京都学生祭典を実現するには、主体となって活動する学生が地域社会との様々な交渉を重ねていく必要があります。幾度にもおよぶ困難を乗り越え、様々な経験や出会いの中で学びや自己実現の機会に恵まれます。その中で学生が生み出す魅力、京都の魅力を地域社会と共に広く発信していきます。


世界への挑戦in伏見

8月22日(土)に伏見7商店街にて伏見7商店街(F7プロジェクト)と京都国際学生映画祭の方々と行った「世界への挑戦in伏見」のドキュメンタリー動画が完成いたしました!

「世界への挑戦in伏見」では伏見の7商店街での様々なイベントや、「京炎 そでふれ!」によるギネス世界記録™を行いました!
当日の様子を収めたドキュメンタリーが完成したため公開いたします!!
学生の力が篭ったドキュメンタリーなので是非ご覧ください!!

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Touch the world, Touch the KYOTO

TouchTheWorld,TouchTheKyoto

7月5日(日)、イオンモールKYOTOにて「Touch the world, Touch the KYOTO」を開催しました!!

TouchTheWorld,TouchTheKyoto

京都の大学生や留学生の方々と協力して、京都の文化を発信しました!!様々な企画を行い、子どもから大人まで楽しんでいただきました!


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